あわやガス欠!?車検後には想定外のできごとも

車のユーザーにとって大切な車検ですが、どう乗り切るかが大きな課題ですよね。
また、車検が終わるまでは、気が抜けない人も多いのではないでしょうか。
しかし、自分の車を受け取ってからも、安心するのはまだ早いです。 
最後の難関をクリアする必要があるからです。
車検に出している間に、なんらかの拍子で車に傷が付いているかもしれません。
また、ガソリンの残量が極限に達している場合もあるでしょう。
ちなみに、私は、車検から戻ってきた車がガス欠寸前だった苦い経験を持っています。(まだランプは付いていませんでしたが)
車は、職場の駐車場まで乗ってきてもらいましたが、そこからが大変だったのです。
当時の職場と自宅間にはお店が少なく、ガソリンスタンドも1店舗のみだったからです。
ガソリンの残量に気付かず、もう少しでガソリンスタンドを通り越すところでした。
私が預けたところは認証工場で、そこから車検場まで出向く必要がありました。
しかし、そういった事情を知らないで、ガソリンを満たさずに車を預けたことが大きな原因だったと思っています。
ただ、車を引き渡してもらうときに、ガソリンの残量について説明がなかったため、そこが残念だと感じたエピソードです。

美容院のモデルになるには

ホットペッパービューティなどで美容院検索していると、モデルの人の写真がたくさん載っていますよね。
あのモデルになるにはどうすればいいのでしょうか?
前にカットモデル(?)になる方法をテレビでやっていたのですが、カットモデルになるには美容院の常連になると頼まれたりするそうです。
その他にはサロンで募集をかけていたり、美容師さんが街中で勧誘(ちょっとコワイ?ですけど)しているんだとか。
もしヘアスタイルや髪の色などにこだわりや制限がない方の場合にはカットモデルをやってみるのもちょっと楽しいですよね。
モデル代は料金そのものが安くなったり無料になったりするそうです。
また、サロンによっては「カットモデル」というより「お任せコース」である程度のオーダー以外は美容師さんに全部お任せの安いメニューもあるそうです。
経験の浅い美容師さんにやってもらったりする場合も通常料金よりも安くなったりしますが、美容師さんの勉強に付き合う感じのメニューなのかもしれませんね。
いずれにせよお得に美容院に行きたい場合にはカットモデルやお任せメニューを利用するのもよさそうです。